
大光寺一代目 徳菴大宗師 |

骨からでてきた宝石 |
大光寺一代目の徳菴大宗師は、大光寺住職 金彗星の祖父にあたります。
とても徳望が高く、法力も強く、明るい霊感を持っているお坊さんでした。前世の記憶がとても深く、ずっとお坊さんになって生まれ変わり、1800年前の魂の記憶もはっきりと持っていました。
その徳菴大宗師が97歳で遷化し涅槃に入られたとき、その骨からたくさんのすばらしい宝石がでてきました。これは霊感の種です。
私たちも明るく強く霊感を育てたらこうなります。これは夢でも作り話でもありません。
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色々な姿で生まれ変わっている魂たちです。魂にも性別があります。
この魂たちは人間になる前の姿です。
人の目には見えません。霊感透視で見ることができます。
魂たちの家は生きている私たちの大事な身体です。 |
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