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神秘の世界

神秘の光の船(1994年1月7日夜10時40分 ボストン)

 わたしがいままで書いてきた神妙章句に載せている「光の誕生」の中で、神秘の光の船という言葉が出てきました。それはわたしの魂が、夢の中で乗っていた乗り物のことでした。わたしの魂は不思議な力をもつその神秘の光の船に乗り、天国から始まり、六道の世界(天国・阿修羅界・人間界・動物界・餓鬼界・地獄)の中で様々な世界や国を修行しながら、旅をして巡っていました。

 光の船は普段、宇宙空間でとどまり、人間の肉眼では見えない姿でいます。わたしの魂が行動し、旅をしたら自然とその光の船と通じて、船が急いで降りてきて、わたしを乗せてくれるのです。そして光の船はお月様のような丸い形となっていて、魂が出入りするための穴があり、さらにもうひとつの穴があって人間の呼吸する穴のようにそこから空気が通過することができて、船は生きているのです。船の色は虹のようなさまざま色を帯びていて、形はその時、その場面によって大きくなったり小さくなったり様々に変化します。それは時として龍の姿や蓮の花のつぼみ、宇宙船、自動車、船になったりしています。

 この神秘の光の船は、わたしが遠い昔、前世でお釈迦様のところで修行していたので、天国の兜率天(とそつてん)でお釈迦様が使っていたものを私にくれたのです。なぜなら、いつでもわたしがこの光の船に乗って急いで六道の世界を回りながら苦しい生命たちを済度することができるように、そしてまたお釈迦様に会うため天国に昇ることができるように、一瞬で前世・現世・未来を行き来できるようにこの神秘の光の船を授けてくれたのです。

 写真は1994年1月7日夜10時40分頃、ボストンで雪の降る日に撮ったものです。この頃わたしはボストンなど世界で見聞を広めるために旅をしていました。この日は昼に雪だるまをつくり、夜に同じ場所で写真を撮るために出てきて、撮影したものです。向かって右にある大きな球体は夢の中でよくでてきたものが写っていました。これこそが神秘の光の船だったのです。

 

 

夜に山中に現れた神秘の光(1994年1月18日夜11時頃 米国ボストン)

 

 


善行して降りてくる魂たち(2009年5月 韓国 生家の近く)

 以下の4枚の写真は人間の世界で善行した魂たちが天国から生まれ変るために降りてくる瞬間です。これはわたしが魂を証明するためにお釈迦様と自然の神さまが与えてくれた証明写真です。世界を照らすために、みんなに見せるために写ったものです。


(1)

 

(2)

 


(3)

 

(4)

 

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